情報番組「シアテレ リザーブ・チケット」好評放送中!シアター・テレビジョンの視聴者限定で、番組で紹介した公演のチケットを、インターネットでご購入いただけます。
情報番組ステージ「シアテレ リザーブ・チケット」でご紹介する注目の公演に、シアター・テレビジョンの視聴者限定リザーブ・シートをご用意。このチケットが「シアテレ リザーブ・チケット」です。
リザーブ・チケットのお申し込み方法は簡単!まずは、情報番組「シアテレ リザーブ・チケット」のオンエアをチェック。リザーブ・チケットの対象となる公演情報を観ながら、番組内で発表する“パスワード”を覚えてインターネットにアクセスするだけ!
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| 情報番組「シアテレ リザーブ・チケット」を観る | 番組で発表される 申し込むための “パスワード”を入手 |
インターネットの申し込みサイト(このページ)にアクセス!申込み期間を確認して 受付ボタンをクリック |
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チケット購入サイトでの申込み | ||||
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『ドリームガールズ』など多くの名作を生んだヘンリー・クリーガーが紡ぎだす珠玉のナンバーの数々! 1998年度トニー賞 オリジナル楽曲賞など4部門ノミネート作品 日本初上陸! ゴスペルからロック風のバラードまで・・・知的に純粋に、そして巧みなストーリー。 日本初上演となるブロードウェイミュージカル『SIDE SHOW』。 トッド・ブラウニングの映画『フリークス』(1932年)に出演したことでも知られる実在の結合双生児、デイジー・ヒルトンとヴァイオレット・ヒルトン姉妹(1908年-1969年)の数奇な生涯を描いた作品。台詞はほとんど無く、全編通して珠玉の楽曲で構成されています。 1997年にブロードウェイで上演後、第52回トニー賞(1998年)にてミュージカル作品賞、オリジナル楽曲賞など4部門にノミネート。 とりわけ、作曲を手掛けたヘンリー・クリーガーは、これまでに『DREAM GIRLS』や『TapDance Kid』などを次々とヒットさせたことでも知られ、ジャンルを越えた数々のミュージカルナンバーで姉妹の生涯を見事に表現しているところは、見どころのひとつといえます。 ヴォードヴィリアンとして生きた姉妹の生涯を描き出すことで、これまで舞台では誰も描いてこなかった、1920年代アメリカのショー・ビジネス界の知られざる部分(サイド・ショウ)を描いた作品です。 - ストーリー - 1920年代のアメリカ。 ボス(大澄賢也)が開いている“フリーク・ショウ”で見世物扱いされていた結合双生児のヴァイオレット(貴城けい)とデイジー(樹里咲穂)のヒルトン姉妹は、ある日ミュージシャンのバディ(伊礼彼方)に見出され、プロモーターのテリー(下村尊則)によってヴォードヴィルの世界に引き抜かれる。フリーク・ショウ時代から彼女たちを支えてきたジェイク(岡幸二郎)が見守るなか、可憐で歌のうまい姉妹は、ブロードウェイのショウにも出演して人気を博し、大きな成功を収めるが…… 運命に翻弄された二人の人生、そして恋愛と友情を、創意に富んだ美しくも儚い、壮大な音楽で贈ります。 ご期待下さい! |
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公演概要 ブロードウェイ・ミュージカル「サイド・ショウ」 2010年4月7日(水)〜18日(日) 東京芸術劇場 中ホール 出演: 貴城けい 樹里咲穂 下村尊則 大澄賢也 伊礼彼方 岡幸二郎 安部美佳 石井雅登 岩本やよい 越智則英 小野田龍之介 笠嶋俊秀 小林遼介 白木原しのぶ 高田亜矢子 谷合香子 谷川瑠紗 谷口ゆうな 田村雄一 本田育代 牧勢海 水月舞 山田展弘 山中紗希 脚本・作詞:ビル・ラッセル 作曲:ヘンリー・クリーガー 演出:板垣恭一 ◎ブロードウェイ・ミュージカル「サイド・ショウ」公式サイト http://www.sideshow.jp/ |
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〜女心男心一つ救えず、何故に国家が救えます〜 黒木メイサの進化する姿、ここにあり つかこうへい作品の中でも屈指の人気作『飛龍伝』 1973年に産声を上げ、世を、権力を、魂を、問い直してきた、伝説の作品が『飛龍伝2010ラストプリンセス』として新橋演舞場で新たに蘇ります!! あの時、学生たちの間を吹き抜けた革命運動の嵐ー。 ひとりの女が、全共闘の委員長に祭り上げられた。 女の名は神林美智子-利用したのは学生運動のカリスマ・桂木順一郎。 作戦のために、敵対する機動隊員・山崎一平のもとへと美智子を送りこんだ。しかし、いつしか二人は深く愛し合うようになっていた-。 激しい闘争の日々に芽生えた許されぬ愛、揺れ動く3人の心。しかし運命の戦いの日は近付き-。 全共闘の女委員長・神林美智子と、彼女を愛した機動隊の隊長・山崎一平が全身全霊で戦い、愛し合う姿を徹底的に描く物語。 2004年(15才の時)に『熱海殺人事件 平壌から来た女刑事』で初舞台を踏んだ黒木メイサ(初主演)。 今回はそのデビュー作以来、約6年ぶりのつかこうへい氏とのタッグとなる。 女優としてさらに進化する黒木メイサが、この舞台から生まれる・・・。 ★速報★ なんと!12/9に行われた製作発表記者会見の模様を、このシアテレ・リザーブ・チケット#18(12/12〜26)でオンエア!お見逃し無く! |
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公演概要 飛龍伝 2010ラストプリンセス 2010年2月3日(水) 〜21日(日) 新橋演舞場 作・演出:つかこうへい 出演:黒木メイサ/徳重聡/舘形比呂一/矢部太郎(カラテカ)/馬場徹/大江 裕(特別参加)/東幹久 ◎飛龍伝 2010ラストプリンセス 公式サイト http://www.shochiku.co.jp/play/enbujyo/1002/index.html |
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1957年にブロードウェイで初演され、翌年トニー賞を9部門受賞(この時「ウエストサイド物語」は2部門の受賞だった)以降1375回ものロングランを記録した、大ヒットミュージカルがこの『ザ・ミュージックマン』だ! 1962年には映画化もされ、近年では2000年に振付・演出にスーザン・ストローマン(「プロデューサーズ」「クレイジー・フォー・ユー」などで有名)を起用、699回のロングラン、トニー賞8部門でノミネートされたことは記憶に新しい。 今作で西川貴教が演じるのは・・・ 自らを音楽の教授だと名乗る楽器のセールスマン、ハロルド・ヒル。 実は彼は町から町へ渡り歩いては、「この町に必要なのはバンドだ!」と言って少年少女のマーチングバンドを作り、楽器やバンドの制服を売りつけては姿を消す、という詐欺師だったのだ! 今回、彼がターゲットにしたのは、頑固な気質で知られるアイオワ州の田舎町。純朴な町の人々を言葉巧みに次々と騙し、信用させていくハロルドではあったが……。 怪しいと知りつつもハロルドに惹かれていくマリアン(彩乃かなみ)。 子供たちのマーチングバンドは本当に出来るのか?彼を信じても良いのか?罪は暴かれるべきなのか?人生は変えることができるのか?静かな町に巻き起こる事件! アメリカでこよなく愛され、ブロードウェイを代表する名作ミュージカル『ザ・ミュージックマン』が、2010年、魅惑的なキャストで日本での上演が決定! テンポ良く展開するストーリー、リズムとメロディ、楽曲の素晴らしさがそれぞれのキャラクターに命を吹き込み、実に心温まる作品となっています。 西川貴教はミュージカル『ハウ・トゥー・サクシード』(2007年)でも、本気で笑えて楽しいミュージカルを作り観客を驚かせましたが、今回はさらにそれの上を行く予感……。これはもう期待するしかない! |
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公演概要 ブロードウェイミュージカル「ザ・ミュージックマン」 2010年4月23日(金)〜5月5日(水・祝) 東京芸術劇場 中ホール 2010年5月8日(土)〜20日(木) 新国立劇場 中劇場 出演:西川貴教 彩乃かなみ 植木豪 竹内都子 今井ゆうぞう 佐渡稔 うつみ宮土理 他 演出:鈴木裕美 脚本・作詞・作曲:メルディス・ウィルソン ◎ブロードウェイミュージカル「ザ・ミュージックマン」公式サイト http://the-musicman.jp/ |
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新しい韓流旋風はここから始まる・・・ 1000回を突破した公演回数、30万人を超える動員数。 アジアを席巻する韓国次世代アイドルグループ 「SACHOOM(サチュム)」待望の来日公演決定! 「SACHOOM」は、ダンスを中心にコミカルな演技と歌が組み込まれたまったく新しいミュージカル。地元ソウルでの人気もさることながら、世界最高の芸術祭『エディンバラフリンジフェスティバル2008』にて2年連続販売順位1位を記録するなど今世界でもっとも注目を集めています。 「サチュム」とは「恋をしたらダンスを踊れ」という意味の韓国語を省略した言葉。 主演のジュン、ソン、ビンの3人の青春、恋のストーリーをヒップホップ、ジャズ、現代ダンス、ブレークダンス、ポップダンス、ロッキングなどを融合して表現いたします。息をのむほどの緊張感、官能、そして会場が一体となって迎えるフィナーレは、人々を感動の渦に巻き込むこと間違いなし! また、ジュン役のヒムチャンは有名韓流アーティストのダンサー経験もあり、そのキュートなルックスとダンスは超一流!他キャストも一度見たら忘れられない笑顔とダンスを披露します。 2007年の来日公演では全回売り切れを記録した「SACHOOM」。2010年春は東京に本格上陸します。 東方神起、BIGBANGに次ぐ新しい韓流を予感させる「SACHOOM」是非お見逃しなく! |
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公演概要 SACHOOM(サチュム) 〜恋したらダンス〜 2010年3月12日(金) 〜14日(日) 日本青年館 大ホール 出演: チェ・ヒムチャン、キム・ヒョジョン、チェ・ソンウク、イ・ヨンソク チエ・ジュファン、ムン・ソンウ、ビョン・ヒィジョン、オ・イン ジョン・スンヒョン、イ・グァンス、ジン・ソジョン、イ・スヨン、ハム・ミョンス、グゥン・ヨンフン ◎SACHOOM(サチュム) 〜恋したらダンス〜公式サイト http://sachoom.jp/ |
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踊りださずにいられない!! ブロードウェイで話題騒然のダンスエンタテイメント「バーン・ザ・フロア」最新バージョンがいよいよ日本上陸!! 「何度でも見たい!!」「楽しすぎる!」ステージと客席が一体となって燃え上がり、エキサイティングな ダンスパフォーマンスで顧客を魅了する「バーン・ザ・フロア・カンパニー」、彼らの最新作が、 ブロードウェイバージョンとして日本にやってくる。 世界一流のダンサーが魅せる卓越したテクニック、スピーディでエネルギッシュなパフォーマンスは必見! サルサ、タンゴ、ワルツ、ルンバ、チャチャ、ジャイブなど男女で踊るカップルダンスの魅力を たっぷりと詰め込んだステージにあなたも酔いしれる。 見ているだけで、ドキドキわくわく、まさに踊りださずにはいられないのだ!! |
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公演概要 タマホーム presents バーン・ザ・フロア from ブロードウェイ 2010年3月17日(水)〜22日(月・祝) 大阪厚生年金会館大ホール 2010年3月24日(水)〜28日(日) 東京国際フォーラム ホールC 2010年3月30日(火)〜31日(水) 福岡サンパレス 芸術監督・振付:ジェイソン・ギルキソン ◎タマホーム presents『バーン・ザ・フロア from ブロードウェイ』公式サイト http://www.ktv.co.jp/btf/ |
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すべてに説明のつく現実をあてはめる事もない 夢のままでいいものもある あんまり見つめると引き込まれますよ 小宇宙ですから 〜波津彬子作“雨柳堂夢咄”(朝日新聞社)より〜 DANCE ACT『MATERIAL』は 個性的かつ魅力溢れるキャストが創り出す幽玄の世界。 骨董屋 雨柳堂(うりゅうどう)を舞台に、 店主の孫「蓮」ともののけ達が織りなすダンスパフォーマンス! 夢が現実か、男か女か、 骨董品が語る怪しくも美しい、不思議な夢物語・・・ |
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公演概要 DANCE ACT 『MATERIAL』 2010年2月22日(月)〜28日(日) 天王洲 銀河劇場 出演: 朝海ひかる 森川次朗 東山竜彦 紀元由有 宮菜穂子 三浦涼介 川原一馬 石井一彰 植本潤 MODEA(音楽) 構成・演出:荻田浩一 原作:波津彬子「雨柳堂夢咄」(朝日新聞社) ◎DANCE ACT 『MATERIAL』詳細は・・・ 天王洲 銀河劇場 |
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シス・カンパニー2010年第1弾・新作『えれがんす』上演決定! 作・演出には劇団「猫のホテル」主宰、外部劇団やテレビ・ラジオへの脚本提供も数多い千葉雅子を迎え、さてどんな新作舞台ができあがるか! ……シンクロナイズド・スイミング界の開拓者。 ……フィギュア・スケート界の重鎮。 ……高得点をたたきだしてきた鬼コーチたちの、点数のつけられないひそやかな日々。 ……我が身に幸運をもたらすのはどっちだ!? 演劇界・小劇場界のパイオニアといってもいいだろう、個性溢れるキャストが勢揃いした。これはちょっと一筋縄では行かない予感……。 日本・海外問わず多くの名作戯曲に光を当て、演劇の面白さを提示してきたシス・カンパニ−。 そのもうひとつの柱である新作上演も、これまで青木豪、マギー&福田雄一などの新たな世代と組み、進取の気象に富む作品を発表してきた。 骨太で内容の濃い作品は、安心して深い感動を、そして笑い(今作はいつになく楽しいものになりそう!)を、体験する事が出来るだろう。 |
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公演概要 シス・カンパニー公演 『えれがんす』 2010年1月29日(金)〜2月14日(日)紀伊國屋ホール 出演:渡辺えり/木野 花/梅沢昌代/コ・スヒ/中村倫也/八嶋智人 作・演出:千葉雅子(猫のホテル) ◎シス・カンパニー公演 『えれがんす』 公式サイト http://www.siscompany.com/03produce/26elegance/ |
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西島千博 × 湖月わたる 百年の眠りから覚めたオーロラ姫が見たものは… 古典バレエ「眠れる森の美女」をベースに、現代に生きる人間たちの妄想を描く! - あなたのキスが私を変える - 『GILLE-ジル』に続く、待望のDANCE GALAXY 第2弾。 古典バレエ『眠れる森の美女』をベースに、現代に生きる人間たちの妄想を描きます。 『DANCE GALAXY』とは、ジャンルを超えたアーティストのコラボレートにより、ダンスを『大人の楽しめるエンターテインメント』へとクリエイトしていく、天王洲 銀河劇場 発信のダンス・プロジェクト。 演出・振付の川崎悦子をはじめ、バレエダンサー西島千博とその呼びかけにより集結した個性豊かなダンサーたち、そして、元宝塚トップスター湖月わたる、多彩な活動を展開するマリンビストSINSKE(シンスケ)らの異色コラボレーション。 2008年2月に上演した第1弾『GILLE-ジル』は、古典バレエ『ジゼル』をベースに、ヒロインを現代に生きる男性に置き換えたら・・・という発想から創造され、目の肥えた観客達を魅了し、チケットは連日SOLD OUT。 このカンパニーでの上演を熱望される声の多い中、いよいよ第2弾として、西島千博・湖月わたる主演による新作『Rose Adagio-ローズ・アダージオ』が、2010年2月に上演決定。作品は、チャイコフスキー作曲、古典バレエ『眠れる森の美女』をベースに、現代に生きる人間の妄想の世界を幻想的に表現します。 なお、東京公演ではアフタートークショー付きの回もスタンバイ。 (2/12(金)13時/西島・湖月・SINSKE・川崎の予定) DANCE GALAXY 第2弾『ローズ・アダージオ』にどうぞご期待下さい! |
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公演概要 DANCE GALAXY vol.2『ローズ・アダージオ』 2010年2月11日(木・祝)〜 14日(日) 天王洲 銀河劇場 2010年2月19日(金)〜 20日(土) シアター・ドラマシティ 出演:西島千博 湖月わたる 東 文昭/穴井 豪/生尾佳子/大柴拓磨/大真みらん/木下菜津子/キミホ・ハルバート/三枝宏次/佐藤洋介 構成・演出・振付:川崎悦子 原案:『眠れる森の美女』 コンセプト:川崎悦子/西島千博 音楽・演奏:SINSKE(マリンビスト) ◎DANCE GALAXY vol.2『ローズ・アダージオ』公式サイト [東京公演はこちら] → http://gingeki.jp/roseadagio/ [大阪公演はこちら] → http://www.umegei.com/s2010/rose_adagio.html |
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これぞ踊る万華鏡!ヤン・リーピンのシャングリラを見れば、 あなたの中の「内なるアジア」が共振する! そのとき内なる“魂”の姿を見た── 映画監督チャン・イーモウも愛した 踊る精霊ヤン・リーピン。至上の舞踊エンターテインメント2010年進化的再演! 中国を代表する国家一級の舞踏家ヤン・リーピンが長い歳月を重ねて創り上げた民族歌舞劇、それがシャングリラである。 2003年に昆明で初演された後、中国各地を巡演。その衝撃的なステージは一つの文化現象となり「中国最大のヒット作」として今もなお語り継がれている。 2008年の日本初公演ではチケットが即日完売。最も入手困難な中国作品として高い注目を集め、大盛況を博した。 惜しまれつつ閉幕してから1年半。再演を望む多くの皆様からの声にこたえ、2010年遂に再演が決定。中国では決して踊ることのない奇跡の精霊ヤン・リーピンが、日本公演では全ステージに登場。その美しき舞を披露する。 アジアを代表する舞踊の最高峰『シャングリラ(桃源郷)』。少数民族の貴重な舞踏の歴史をヤン・リーピン(雲南省大理[ペー族]出身)の強烈な魂で、現代によみがえらせた。圧倒的な存在感。生命力。美とパフォーマンスの力強い一体感。ひとたびヤン・リーピンのシャングリラを見れば、あなたの中の「内なるアジア」が共振する……! 今、時代はアジア、ヤン・リーピンのシャングリラを目撃せよ。 |
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公演概要 ヤン・リーピンのシャングリラ 2010/3/17(水)〜22(月・祝) Bunkamuraオーチャードホール 芸術監督・構成・主演:ヤン・リーピン (楊麗萍) 出演: 雲南民族歌舞団 ◎ヤン・リーピンのシャングリラ公式サイトサイト http://www.tbs.co.jp/event/ylp2010/ |
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結成から10年の時を経た、が〜まるちょばの新たなる挑戦! 代表作『BOXER』が完全リニューアル!! 世界各国にが〜まるちょばの名を知らしめた、パントマイムの常識を覆す名作『BOXER』。 息詰まる対戦シーン、微笑ましく心温まる恋のエピソード、パントマイムを駆使して贈るサイレントコメディーの神髄。 主人公のボクサーをHIRO-PONが演じ、彼の恋人、老トレーナー、その他全ての役をケッチ!が演じきる。挫折したボクサーと彼を支える恋人の愛の軌跡、 『BOXER』を観ずして、が〜まるちょばは語れません。 今年、2万5千人もの方々にご覧いただいたJAPAN TOUR 2009。 その感動も冷めやらぬまま、早くも JAPAN TOUR 2010が決定いたしました! 結成から10年の時を経て、2010年春、全国32会場日本を駆け巡ります! 心ゆくまでが〜まるちょばをお楽しみいただけるプログラムは・・・ ・観客を巻き込み駆け抜けるステージ『が〜まるSHOW』 ・斬新な切り口の数々『ショートスケッチ』 ・45分のラブストーリー『BOXER』 が〜まるちょばの魅力を凝縮した2時間を予定しています! 天王洲 銀河劇場を皮切りに、日本を巡る一大イベント! 『が〜まるちょば サイレントコメディー JAPAN TOUR 2010』 パントマイムの新たな1ページに、どうぞご期待ください! |
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公演概要 が〜まるちょば サイレントコメディー JAPAN TOUR 2010 2010年1月27日(水)〜2月7日(日) 天王洲 銀河劇場 作・演出・出演:が〜まるちょば(ケッチ!/ HIRO-PON) ◎が〜まるちょば サイレントコメディー JAPAN TOUR 2010 公式サイト http://www.gamarjobat.com/ |
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![]() 撮影:安藤玲爾 |
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ミュージカル史上に輝く傑作『キャバレー』 2010年新春、新たに翻訳上演! 1966年にブロードウェイで初演されるやいなや、トニー賞8部門に輝いた『キャバレー』。 1972年にはボブ・フォッシーが監督、ライザ・ミネリ主演により映画化され、見事アカデミー賞8部門を受賞。 傑作ミュージカルの評価を不動のものにした。 その後、様々なアーティストの手により、時代を超え世界中で上演され続けているこの作品。 今回は、『エリザベート』や『モーツァルト!』でその才能を如何なく発揮した、日本ミュージカル界最高のヒットメーカー、小池修一郎が、新演出。ミュージカルを知り尽くす男が、満を持して、一筋縄ではいかない『キャバレー』の世界に真正面から挑む。 歌姫サリー・ボウルズ役には藤原紀香(藤原紀香さんの製作発表での模様を、番組内で放映いたします。セクシーな衣装を身に纏った歌唱シーンは必見!)。 キャバレー「キット・カット・クラブ」の司会者役に諸星和己。サリーと恋に落ちるアメリカ人作家クリフ役に阿部力。 そして、木場勝己、高嶺ふぶき、戸井勝海、杜けあきといった実力派俳優の面々も、この新しい『キャバレー』に生命を吹き込みます。 なお今回、客席最前方には特別テーブル席「キャバレーシート」が用意されています(ペアシート。ホリプロチケットセンターのみ取扱い)。劇場全体で、まるで「キット・カット・クラブ」にいるかのような雰囲気が味わえます。 2010年のお正月を華やかに彩る『キャバレー』。ご期待ください! |
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◎シアテレ特典!
抽選で3名様に公演プログラムを当日会場にてプレゼント! ◎応募方法 ブロードウェイ・ミュージカル『キャバレー』の公演チケットをキャンペーン期間中に、下記受付ボタンよりお申し込みのうえご購入ください。※別途エントリーは不要です。 ◎当選発表 11月中旬までにメールにて、受け取り方法など詳細をお知らせいたします。 |
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公演概要 ブロードウェイ・ミュージカル 『キャパレー』 2010/1/7(木)〜1/29(金) 日生劇場 (東京公演) 出演:藤原紀香/諸星和己/阿部力/杜けあき/高嶺ふぶき/戸井勝海/木場勝己 他 修辞・訳詞・演出:小池修一郎 脚本:ジョー・マステロフ 作曲:ジョン・カンダー 作詞:フレッド・エブ ◎ブロードウェイ・ミュージカル 『キャバレー』オフィシャルサイト http://2010cabaret.jp/ |
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全世界が熱狂するメガヒット・ミュージカル『CHICAGO』! この秋、最強のアメリカ・カンパニーがいよいよ来日! 1920年代に実際に起きた殺人事件をもとに数々の舞台化と映画化を重ね、時代の移り変わりとともにますます魅力的になる『CHICAGO』。 洗練された肉体、ボブ・フォッシーの創造性あふれる振付、色気たっぷりのボーカル、セクシーな衣装……最高傑作の誉れ高いリバイバル版が、ブロードウェイ開幕から13年を経てよりセクシーでスタイリッシュに!これぞ本物の香り……! 今回は、元バックストリート・ボーイズ、ケヴィン・リチャードソンが再来日! そして大澄賢也、日本人として初めてのアメリカ・カンパニーに出演決定! (大澄賢也の出演は10月6日〜25日となります。番組では大澄賢也さんからのコメント映像を収録しています) 2002年にリチャード・ギア、レニー・ゼルウィガー、キャサリン・ゼタ=ジョーンズの出演で映画化され、アカデミー賞では最多6部門を受賞するなど、大ヒットを記録したことは記憶に新しい『CHICAGO』。 今回、ミュージカル『CHICAGO』の5回目の来日公演を記念して、ミュージカル観劇チケットをご購入の方から抽選で合計5名様に、映画版DVDをプレゼントいたします! ご観劇前に、映画版DVDでストーリーを“おさらい”すれば、より楽しめること間違い無し。 [ e+共同企画 ] |
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◎プレゼント賞品
映画版『CHICAGO』 スペシャルエディション DVD (賞品提供:ハピネット・ピクチャーズ) DVDの詳細はコチラ ◎応募方法 ミュージカル『CHICAGO』の公演チケットをキャンペーン期間中に、下記受付ボタンよりお申し込みのうえご購入ください。※別途エントリーは不要です。 ◎当選発表 賞品の発送(10月10日頃)をもって代えさせていただきます。 発売・販売元:ハピネット (C)2002 Miramax Film Corp. All Rights Reserved. |
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公演概要 ミュージカル 『CHICAGO』 2009年10月1日(木) 〜 10月25日(日) 赤坂ACTシアター 出演:ケヴィン・リチャードソン、テラ・C・マクラウド、ビアンカ・マロキン、大澄賢也、他 アメリカ・ツアーカンパニー ※大澄賢也の出演は10月6日〜25日となります 脚本・オリジナル版演出・振付:ボブ・フォッシー 演出:ウォルター・ボビー 作曲:ジョン・カンダー 脚本・作詞:フレッド・エッブ 振付:アン・ラインキング ※英語上演・字幕スーパー付 ◎ミュージカル 『CHICAGO』オフィシャルサイト http://www.chicago2009.jp/ |
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(C)FONDAZIONE ARENA DI VERONA |
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オペラ界の巨匠プラシド・ドミンゴと世界最高の屋外歌劇団アレーナ・ディ・ヴェローナの共同公演が実現! 今回の来日公演では、「GALA DOMINGO」と「AIDA」をお贈りします! 2月13日公演の「GALA DOMINGO」(ガラ・ドミンゴ)は、プラシド・ドミンゴのアレーナ・ディ・ヴェローナデビュー40周年を記念して、2009年7月24日に イタリアのヴェローナ市で行われた記念イベントを再現した、日本で初めてのオペラ・ガラ公演です。 ドミンゴがもっとも愛するオペラ3作(「オテッロ」「シラノ・ド・ベルジュラック」「カルメン」)それぞれの4幕を上演いたします。
〜「GALA DOMINGO」 演目〜
ヴェルディ 「オテッロ」 4幕目 イタリア語上演 アルファーノ 「シラノ・ド・ベルジュラック」 4幕目 フランス語上演 ビゼー 「カルメン」 4幕目 フランス語上演 デビュー50年にして若々しくも凛々しい歌声、圧倒的に迫り来る響き。オペラ界の常識を何度でも覆すプラシド ・ドミンゴの魅力を、しかも彼が得意とする演目を、この日本で味わえる機会はそうそうないでしょう。 2月14日公演の「AIDA」(アイーダ)は、日本でも何度も公演されているオペラの名作ですが、本公演ではプラシド・ドミンゴ自らが指揮をとり、 本作品を十八番とするアレーナ・ディ・ヴェローナの演奏・演出です。
〜「AIDA」キャスト(予定)〜
アイーダ:ダニエーラ・デッシ ラダメス:ファビオ・アルミリアート 他 どちらの公演も近年ヨーロッパを中心に流行している、 背景にCG映像を用いた斬新な演出方法でお届けします。 二夜限りの来日公演、オペラファンだけでなくすべての音楽・舞台ファンも期待できる傑作にご期待ください! ※表記の出演者は2009年8月28日現在の予定です。やむを得ない事情により出演者が変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。 |
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公演概要 『アレーナ・ディ・ヴェローナ&プラシド・ドミンゴ イン 東京 2010』 2010年2月13日(土) GALA DOMINGO 〜ガラ・ドミンゴ〜 東京国際フォーラムA 2010年2月14日(日) AIDA 〜アイーダ〜 東京国際フォーラムA 出演者・演目の詳細は、公式サイトをご覧ください http://www.tv-tokyo.co.jp/event/music/domingo_2010.html |
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今年も独自の世界観を崩すことなく精力的に新作を生み出し続けている クリエイター、ケラリーノ・サンドロヴィッチ。 シアターコクーン2009年〜10年の年末年始を飾る本作は、活気と猥雑さに満ち溢れた震災後の昭和初期、モダン都市東京を舞台に、 かの谷崎潤一郎氏も平伏すエロティシズム、名匠海野十三氏も驚愕する奇天烈さで描く、姉弟と探偵の胸躍る心理活劇!と銘打ち、 日常と非日常、現実と非現実の相反した状態が同時に表すマジックリアリズムの世界を、KERA流のスパイスの効いたアレンジで祝祭的に鮮やかに描きだします。 12月31日の大晦日にはキャストとKERAによるトーク&ライブ、そして2010年へのカウントダウンを行う、スペシャルバージョンを上演予定! |
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公演概要 Bunkamura20周年記念企画 『東京月光魔曲』 2009年12月15日(火) 〜 2010年1月10日(日) Bunkamuraシアターコクーン 作・演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ 出演:瑛太/松雪泰子/橋本さとし/大倉孝二/犬山イヌコ/伊藤蘭/山崎 一/ユースケ・サンタマリア 他 |
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「言葉と音楽のシリーズ」待望の第二弾、公演決定! 老人に扮した悪魔が持ってきた、未来の出来事がすべて書かれた本と、自分のヴァイオリンを交換した兵士の物語。 ストラヴィンスキーの音楽と言葉が絶妙にかけあう傑作・・・! 今年の1月にR.シュトラウスのイノック・アーデンでスタートした『言葉と音楽のシリーズ』の第2弾として「兵士の物語」を上演いたします。 第1弾と同じく石丸幹二主演、白井晃演出という顔合わせ。舞台上で競演をつとめるのは、ピアノ=石岡久乃とパーカッション=平子久江のみ。このシンプルな上演形態によって、ストラヴィンスキー作品が持つ力強く美しい姿を、より親密に堪能できることでしょう。 見所は、劇団四季を退団してちょうど1年になる石丸幹二が、ストーリテラー、兵士、悪魔、そして王女の4役を全て一人で演じ分けるところです。 今年は実に多くのステージをこなし、あらゆる役柄に没頭してきた彼の、ひとつの総決算的ステージとなるであろうと同時に、彼の原点である言葉と音楽のかかわりを追求するというテーマに立ち返るものでもあります。どうぞご期待ください! 石丸幹二 プロフィール 1965年愛媛県出身。1990年劇団四季『オペラ座の怪人』ラウル・シャニュイ子爵役でデビュー。 1991年東京藝術大学卒業後、劇団四季の看板俳優として17年間活躍する。2007年の退団後、1年間の充電期間を経て、2009年1月より俳優活動を再開する。 サックス、チェロ、ピアノ、トロンボーン等々、楽器もこなす才能の持ち主。 |
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公演概要
『兵士の物語』 言葉と音楽のシリーズによる三重奏版 東京:2009年12月25日(金) 〜 12月28日(月) 日経ホール 兵庫:2010年1月3日(日) 兵庫県立芸術文化センター 阪急 中ホール 原作:アファナシェフ 脚本:ラミューズ 演出:白井晃 ピアノ:石岡久乃 パーカッション:平子久江 |
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ホリプロ五十周年記念 日英合作 舞台企画 シェイクスピア時代のイギリスと、徳川家康の時代の日本をまたにかけた男がいた…その名もウィリアム・アダムス=三浦按針。 のちに日本史上ただひとりの青い目のサムライ三浦按針を描く、壮大な歴史ドラマを日英共同プロジェクトで上演いたします! 市村正親が徳川家康、藤原竜也が宣教師を目指しているキリシタン役、そしてウィリアム・アダムス役には英国のトニー賞俳優のオーウェン・ティールを迎える歴史大作! <シアテレ担当より一言> 先日英国大使館までこの舞台の記者会見に行って来たのですが(その模様はシアター・テレビジョン番組『記者会見レポート』で9月放映予定)、想像以上に奥の深い物語になりそうだと感じました。 英国ではシェイクスピア舞台の演出を多く手がけ名を馳せている、今作の演出家グレゴリー・ドーランからも説明があったのですが、シェイクスピアと三浦按針はなんと同じ年生まれ、そして徳川家康とシェイクスピアは同じ年に死んでいる……という事実もあるようです。 「シェイクスピアと同じ時代に生きた、世界の反対側の人物を描く事に、非常に興味がある」といったような事を彼は発言していました。「ただ、事実をそのまま描くつもりは無い、フィクションとして思い切り描きます」とも。 舞台上は英語と日本語が激しく行き交うような構成になるようです。藤原竜也さんも現在英国留学して特訓中なんだとか! (動画メッセージあり) そして市村正親さん曰く「意外と歌もあるし踊りもあるんだよ!」とのこと。 これはちょっと今年の年末年始は楽しみになってきましたね! |
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公演概要 ホリプロ五十周年記念 日英合作 舞台企画 『ANJIN イングリッシュサムライ』 2009年12月10日(木) 〜 2010年1月18日(月) 天王洲 銀河劇場 (東京・天王洲アイル) 出演:市村正親、オーウェン・ティール、藤原竜也、高橋和也、植本 潤、鈴木亮平、桜田聖子、床嶋佳子、小林勝也 他 演出:グレゴリー・ドーラン 脚本:マイク・ポウルトン 脚本共同執筆:河合祥一郎 音楽:藤原道山 |
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9歳の心を持ったまま、輝かしい天才としての人生を追い求める映画監督と、彼を取りまく女性たちを描いた傑作ミュージカル! ちなみに今秋、アメリカでは映画公開が決定している話題作『NINE』。 なんと『シカゴ』のロブ・マーシャル監督の最新ミュージカルムービー!主演はダニエル・デイ=ルイス、女優陣はニコール・キッドマン、ペネロペ・クルス、キャサリン・ゼタ=ジョーンズ、ファーギーなどなど超豪華なメンツ…! なので……今年の年末あたりは話題沸騰になる事間違い無しの『Nine The musical』であります。 こちらの舞台作品、元々は、1982年ブロードウェイで初演されたもので、フェデリコ・フェリーニ監督のイタリア映画『8 1/2』をモチーフにした作品。その年のトニー賞では実に10部門のノミネート、5部門の最優秀賞の座を射止めた傑作で、2004年に福井貴一、2005年には別所哲也主演により日本でも上演された記憶は新しい(共にデヴィッド・ルヴォー演出)。 4年ぶりとなる今回の日本公演では、主人公グイドを松岡充 (SOPHIA)、妻ルイザを新妻聖子がフレッシュに演じます。さらにG2演出により、まったく新しい『Nine the musical』として蘇るであろう今作を、どうぞお見逃しなく…! |
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公演概要 東京公演 2009年12月11日(金) 〜 2009年12月27日(日) ル テアトル銀座 by PARCO 演出・訳詞・上演台本:G2 出演:松岡 充 貴城けい 新妻聖子 シルビア・グラブ 樹里咲穂 入絵加奈子 浦嶋りんこ 今 陽子 寿ひずる 紫吹 淳 |
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Bunkamura20周年記念企画
1957年に上映された“法廷もの”の代名詞と呼ばれる映画「十二人の怒れる男」。 ベルリン国際映画祭金熊賞受賞、アカデミー賞3部門にもノミネート、2007年にはロシア人監督のニキータ・ミハルコフによって、舞台設定を現代のロシアに置き換えて翻案した作品が製作され、ヴェネチア国際映画祭金獅子賞やアカデミー外国語映画賞候補に選ばれるなど、世界的に高い評価を得た作品です。 本年5月から日本でも「裁判員制度」が始まり注目を集める中、この作品に新たに挑むのは当劇場の芸術監督でもある蜷川幸雄。 そしてキャストにはシアターコクーン初登場となる中井貴一、蜷川との待望の初顔合わせに期待に胸が高鳴ります。他にも蜷川組初登場から常連組まで、緩急自在の頼もしい個性的な面々が登場します!視聴者の皆様にはリザーブ・チケットをご用意いたしました。お申し込みはお早めに! |
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公演概要
Bunkamura20周年記念企画 蜷川幸雄演出 『十二人の怒れる男』 2009年11月17日(火) 〜 12月6日(日) Bunkamura シアターコクーン 作:レジナルド・ローズ 訳:額田やえ子 演出:蜷川幸雄 出演:中井貴一、筒井道隆、田中要次、斎藤洋介、石井愃一、大石継太、柳 憂怜、大門伍朗、品川 徹、西岡コ馬 他 |
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| この公演への受付は終了いたしました。 | |||||
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『赤鬼』がタイから帰ってくる!
『赤鬼』:97年の初演以来、98年(バンコク)、99年04年(東京)と再演を繰り返した伝説の舞台『赤鬼』(作・演出:野田秀樹)がタイ人演出家の手で、タイ人に最も愛されている大衆演劇に姿を変えて、日本に帰ってきます。 ※タイ語上演/日本語訳付き 『農業少女』:バンコク・シアター・ネットワークが総力をかけて、『農業少女』(作・野田秀樹)を脚色・演出し、日本に送り出します。東京での公演をタイやラオスに同時配信し、東京の観客と現地の観客とのライブトークも予定しています。 ※タイ語上演/日本語訳付き |
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公演概要
野田秀樹 芸術監督就任記念プログラム バンコク・シアター・ネットワーク×東京芸術劇場共同制作 2009年11月19日(木) 〜 11月23日(月・祝) 作:野田秀樹 演出:『赤鬼』 プラデッィト・プラサートーン 農業少女』 ニコン・セタン 出演:バンコク・シアター・ネットワーク (BTN) 主催:東京芸術劇場 (財団法人東京都歴史文化財団) 企画制作:NPOメコンクラブ |
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新橋演舞場での“いのうえ歌舞伎”最新作!
『阿修羅城の瞳』(2000年8月)ではじめてタッグを組んだ松竹と「劇団☆新感線」とのコラボレーション企画の最新作が上演決定!『蛮幽鬼』は陰謀渦巻く架空の古代国家を舞台にした復讐譚。繰り返される過ちへと導かれる人間の業を深く抉りだし問いかける人間ドラマとなります。 大劇場にふさわしい壮大なスケールで展開される中島かずきの脚本、スピード感、スペクタクル性が溢れるなかにも緻密さをあわせ持ついのうえひでのりの演出。花道が常設された新橋演舞場ならではの劇場機構も駆使し、今回も見どころ満載の舞台! そして、壮大なストーリーにふさわしく、人気と実力を兼ね備えた豪華出演者もこの舞台の魅力のひとつ。いのうえ演出作品『天保十二年のシェイクスピア』『SHIROH』ほか舞台やテレビ、映画、CMと多様な活躍をみせている上川隆也、また最新主演作「アイシテル〜海容〜」(日本テレビ)など数多くのテレビドラマに出演し、『法王庁の避妊法』(2003年)以来今回が二度目の舞台となる稲森いずみ、北野武監督作品「座頭市」にて映画デビューし、大衆演劇の女形として注目を集め、活躍の幅を広げている早乙女太一、そしてNHK大河ドラマやテレビドラマ、映画、舞台に出演している堺雅人、「劇団☆新感線」から橋本じゅん、高田聖子、粟根まことをはじめとするお馴染みのメンバーに、強い存在感とともに目覚ましい活躍の千葉哲也、山本亨、山内圭哉が加わり、演劇ファンならずとも心躍る出演陣に期待がかかります。もちろん、チケット争奪戦必至のこの公演ゆえに、視聴者の皆様にはリザーブ・チケットをご用意いたしました。お申し込みはお早めに! |
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公演概要
INOUEKABUKI SHOCHIKU-MIX 『蛮幽鬼』 東京公演 2009年9月30日(水) 〜 10月27日(火) 新橋演舞場 大阪公演 2009年11月9日(月) 〜 11月26日(木) 梅田芸術劇場メインホール 作:中島かずき 演出:いのうえひでのり 出演:上川隆也、稲森いずみ、早乙女太一 / 堺 雅人 ほか |
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| この公演への受付は終了いたしました。 | |||||||
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ロイド=ウェバーのミステリー・ミュージカルが待望の再演!
『キャッツ』『オペラ座の怪人』『エビータ』など数々のメガヒットミュージカルを生み出してきた作曲家、アンドリュー・ロイド=ウェバー。彼が2004年に『オペラ座の怪人』に匹敵する重厚なミステリー・ミュージカルとして初演した『ウーマン・イン・ホワイト』が日本で待望の再演決定!2004年にロンドン初演後、2005年にブロードウェイで上演、06年度のトニー賞 ミュージカル部門楽曲賞にもノミネートされた本作。2007年には、笹本玲奈主演により日本公演が実現し、この公演で笹本は07年度第15回読売演劇大賞 優秀女優賞・杉村春子賞を受賞しました。ヴィクトリア朝の人気作家、ウィルキー・コリンズの小説を基にしたストーリーに、ロイド=ウェバーの旋律が、登場人物の内なる感情に命を与えます。恋、友情、陰謀、対決・・・スリリングに展開する人間ドラマと一筋縄では成就しないロマンスを是非、劇場で味わっていただきたく、リザーブ・チケットをご用意しました。お申し込みはお早めに。 |
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公演概要
「ミュージカル 『ウーマン・イン・ホワイト』 2010年1月12日(火) 〜 1月24日(日) 青山劇場 作曲:アンドリュー・ロイド=ウェバー 作詞:デヴィッド・ジッペル 脚本:シャーロット・ジョーンズ 翻訳・訳詞:竜真知子 演出:松本祐子 出演:笹本玲奈、田代万里生、大和田美帆、岡幸二郎、和音美桜、パク・トンハ、光枝明彦 |
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| この公演への受付は終了いたしました。 | |||||||
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10月の凱旋公演のチケットをイチ早くゲット!しかもご優待価格でのご提供なのでお見逃しなく!!
4月に上演回数2400回を達成。東宝ミュージカル史上上演回数が不動の第1位を誇る、超大型ミュージカル『レ・ミゼラブル』。2009年のツアーは東京を含む5都市での上演を行い、今秋の凱旋公演をもっていよいよ千秋楽を迎えます。 初演から22年目に突入し、出演者の総数はなんと411名!今年の公演では、神田沙也加が念願のコゼット役で、アンジョルラス役にアンサンブルキャストから松原剛史が抜擢されたことも話題に。 毎回、作品の新しい魅力を発見できる何度でも見ていただきたいこの舞台。2009年の帝国劇場凱旋公演のリザーブ・チケットををご用意させていただきました。お申し込みはお早めに。 |
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公演概要
ミュージカル『レ・ミゼラブル』 2009年10月6日(火) 〜 11月20日(金) 帝国劇場 作:アラン・ブーブリル、クロード=ミッシェル・シェーンベルク 原作:ヴィクトル・ユゴー 音楽:クロード=ミッシェル・シェーンベルク 作詞:ハーバート・クレッツマー 潤色・演出:ジョン・ケアード、トレバー・ナン 翻訳:酒井洋子 訳詞:岩谷時子 出演:ジャン・バルジャン - 山口祐一郎、別所哲也、今井清隆、橋本さとし ジャベール - 阿部 裕、石川 禅、岡幸二郎、今 拓哉 エポニーヌ - 坂本真綾、笹本玲奈、知念里奈、新妻聖子 ファンテーヌ - 今井麻緒子、シルビア・グラブ、山崎直子 コゼット - 辛島小恵、菊地美香、神田沙也加 マリウス - 泉見洋平、藤岡正明、小西遼生、山崎育三郎 テナルディエ - 安崎 求、駒田 一、三谷六九 テナルディエ夫人 - 森公美子、田中利花、阿知波悟美 アンジョルラス - 坂元健児、原田優一、松原剛志 |
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| この公演への受付は終了いたしました。 | |
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ついに東京公演が実現!劇団四季 ミュージカル『アイーダ』 |
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2009年10月3日(土) 開幕 ロングラン公演 電通四季劇場 [海] 作曲:エルトン・ジョン 作詞:ティム・ライス 台本:リンダ・ウールヴァートン、ロバート・フォールズ、ディヴィッド・ヘンリー・ワン 演出:ロバート・フォールズ 振付:ウェイン・シレント 企画・製作/日本語版歌詞・台本:浅利慶太 |
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公演の詳細・お問合わせ 劇団四季 Tel : 03-5776-6730 |
公演の詳細はこちら | |
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ブロードウェイの超大作が蜷川幸雄演出で待望の日本初演!Bunkamura 20周年記念特別企画
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2009年9月12日(土) 〜 10月4日(日) Bunkamura シアターコクーン 作:トム・ストッパード 翻訳:広田敦郎 演出:蜷川幸雄 出演:阿部 寛、勝村政信、石丸幹二、池内博之、別所哲也、長谷川博己 紺野まひる、京野ことみ、美波、高橋真唯、佐藤江梨子、水野美紀、栗山千明、とよた真帆 大森博史、松尾敏伸、大石継太、横田栄司、銀粉蝶、毬谷友子、瑳川哲朗、麻実れい ほか |
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公演の詳細・お問合わせ Bunkamura Tel : 03-3477-3244 ( 10:00 〜 19:00 ) |
公演の詳細はこちら | |
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安蘭けい、宝塚歌劇団退団後、初主演作!The Musical『AIDA アイーダ』 〜宝塚歌劇「王家に捧ぐ歌」より〜 |
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東京公演 2009年8月29日(土) 〜 9月13日(日) 東京国際フォーラム ホールC 大阪公演 2009年9月18日(金) 〜 10月4日(日) 梅田芸術劇場 メインホール 劇作・脚本・演出 : 木村信司(宝塚歌劇団) 作曲・編曲・音楽監督 : 甲斐正人 出演 : 安蘭けい、伊礼彼方、ANZA、光枝明彦、沢木 順、宮川 浩、林アキラ ほか |
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公演の詳細・お問合わせ 梅田芸術劇場 Tel : 06-6377-3800 |
公演の詳細はこちら | |
![]() | 未だかつてない衝撃!夢のスーパ-サーカスを見逃すな!!シルク・ドゥ・ソレイユ 『コルテオ』 | |
| 東京公演 2009年2月4日(水)〜5月5日(祝)
原宿ビッグトップ 名古屋公演 2009年5月21日(木)〜7月12日(日) 名古屋・新ビッグトップ 大阪公演 2009年7月29日(水)〜9月30日(水)中之島・新ビッグトップ 福岡公演 2010年2月11日(木・祝)〜4月4日(日)福岡・新ビッグトップ 仙台公演 2010年4月21日(水)〜6月6日(日)仙台・新ビッグトップ 公演の詳細・お問合わせ/インフォメーションデスク Tel. 03-5237-7120(10:00〜18:00 ※大晦日、元旦を除く) | 公演の詳細はこちら | |
![]() | 世界で一番新しいシルク・ドゥ・ソレイユを観に行こう!シルク・ド・ソレイユ 『ゼッド』 | |
| トライアウト公演 2008年8月15日(金)〜9月30日(火) 本公演 2008年10月1日(水)〜 シルク・ド・ソレイユシアター ガイド&ファウンダー : ギー・ラリベルテ 作・演出 : フランソワ・ジラール ディレクター・オブ・クリエイション : リン・トランブレー セット・デザイナー : フランソワ・セガン 衣装デザイナー : ルネ・アプリル 作曲・編曲 : レネ・デュペレ 照明デザイナー : デーヴィッド・フィン 振付 : デボラ・ブラウン ジャンジャック・ピエ 公演の詳細・お問合わせ/シルク・ドゥ・ソレイユ シアター東京 インフォメーションデスク Tel. 0570-02-8777 受付時間 10:00?17:00(年末年始を除く) | 公演の詳細はこちら | |
![]() | 劇団四季の新作は、世界で最もヒットしているミュージカル!劇団四季『ウィキッド』 | |
| 2007年6月17日(日)〜開幕 電通四季劇場[海] ミュージカル『ウィキッド』の最新情報はこちら ミュージカル『ウィキッド』の公式サイトはこちら | ||
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