
20年以上かけて製作されたタロットカード【タロー・デ・パリ】
2003年に発売して以来口コミで広がって人気に。
「光と女神」をモチーフに、パリにある様々な彫刻が描かれた美しい絵柄が特徴的です。
タロー・デ・パリとは

作者トーマス・フィリップ氏が20年以上かけて製作したタロットカードです。
2003年に発売して以来口コミで広がって人気に。その人気は日本でも広まりつつあります。
「光と女神」をモチーフに、パリにある様々な彫刻が描かれた美しい絵柄が特徴的なこのカード。
製作のアイデアは、パリに始めて降り立ったときに衝撃的な閃きとともに、フィリップ氏の脳裏に降りてきたカードのイメージ群というから驚きです。その閃きからパリ市内を歩き回り、様々なものの写真を撮り、それをもとにカードの作成を行いました。一時的には作成を断念することもありましたが、様々な出会いや偶然が重なり完成を遂げたカード「タロー・デ・パリ」。
このカードは、従来のタロットカードとは違い、決められている運命を一方的に告げるものではありません。思考をスローマインドに導き、過去の不要な思考パターンをデトックスし、「直感」を養い、活性化させます。
人生における現在の自分の位置や課題を明確にし、積極的に未来を創り上げていくための実用的なツールとして役立ちます。
特製ポーチ付きのセットです。

タロー・デ・パリオリジナルのポーチがセットになっています。
持ち運びにとても便利です!
本の内容について

【目次】
・タロットを知る
・大アルカナ22枚 1枚ずつの詳細な解説
・小アルカナ 1~10各々の詳細な解説
人物カード(スピリット・スタリオン・クイーン・キング)の解説
・タロー・デ・パリの使い方 インフィニットアルカナ
バースイヤー、タロットイヤー
・カードの扱い方
・タロットに答えられる質問
・タロットのセッション
・カードの読み方
大アルカナ、コートカード(人物)逆位置、
ヴィジュアライゼーションとタロット他
・シンプルなリーディングの実例
300ページにわたりタロー・デ・パリの全てが網羅されています。

J・フィリップ・トーマス
ジョージア州アトランタ出身
2002年に出版されたタロー・デ・パリの作者
17歳よりタロットとギターを片手に世界中に旅を始める。
旅の途中で偶然出会った方に「パリに行きなさい」と言われ、パリに行き着く。初めてパリに着いたとき、3秒間でタロットのイメージが次々と降りてきた。
その素晴らしい体験から、パリ市内を歩き回り、いくつもの写真を撮り、タロットカードの作成に時間を費やした。
予算も無く、一時期は作成を断念したが、様々な人々との出会いを通し再び作成に着手。初めて作成してから20余年を掛けて完成、出版に至る。
彼独自の視点を本、音楽、写真、アート、テキスタイル等に表現。最近はタロットとラビランス(迷宮)を組み合わせたタロッタにも取り組んでいる。アートを通して体験できるスピリチュアルな世界をこれからもどんどん配信。また、パリと世界を結ぶミステリーについての本を執筆中。
現在ハワイ・マウイ島ノースショアに家族とともに在住18年。
雑貨
78枚のカードと本、そして持ち歩きに便利な「特製ポーチ」が付いてます。
タロー・デ・パリ Dセット
(カード・本・ポーチ)
販売価格(税込):5,800円
大好評により現在本の在庫切れです。本の増刷が出来次第販売を再開いたしますので、暫くお待ちください。

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