堤堯 『時代を創る』 シーズン2 #2


再生回数 308回
『時代を創る~シーズン2~』
監修・出演:堤 堯
ゲスト:竹内修司
収録:2010年1月
#1 「終戦工作 1945年夏」(前編)
〜ペル・ヤコブソンのした仕事〜
【関連動画】
#2 「終戦工作 1945年夏」(後編)はこちら
参考図書:「幻の終戦工作 ピース・フィーラーズ 1945夏」 (文春新書)
- 竹内修司プロフィール -
1936年生。東京外国語大学を卒業後、文藝春秋に入社、雑誌・書籍の編集に携わる。2000年退社。文教大学情報学部教授を経て、現在はフリー。
著書に『幻の終戦工作 - ピース・フィーラーズ 1945夏』(文春新書)、創られた「東京裁判」(新潮選書 2009.8)、『占領下日本』(共著-半藤一利/保阪正康/松本健一- 筑摩書房)がある。
幕末から明治、激動の昭和、そして現在、日本人の歩みを今一度見つめなおす時が来た。日本に必要な人材とは?考え方とは?歴史とは?外国とは?
現代日本を創り上げたキーパーソンを、元「文藝春秋」編集局長の堤堯がピックアップ。彼らの業績を良く知る専門家を招き、対談形式で検証します。
シーズン2では、太平洋戦争以降、歴史に埋もれがちな重要人物に光を当てます。今、後世に残さなければならない、重要な対話。
- 堤堯プロフィール -
1940年生まれ。ジャーナリスト・評論家。1961年、東京大学法学部卒。
同年、文藝春秋入社。「文藝春秋」編集長、第一編集局長、出版総局長などを歴任。常務を経て退社。現在月刊誌『will』に評論家・久保紘之との対談「蒟蒻問答」を連載するほか『東京スポーツ』にもコラム「阿呆の遠吠え」を連載中。「阿呆の遠吠え(2)」もリリース。他の著書には「昭和の三傑――憲法9条は救国のトリックだった」などがある。
監修・出演:堤 堯
ゲスト:竹内修司
収録:2010年1月
#1 「終戦工作 1945年夏」(前編)
〜ペル・ヤコブソンのした仕事〜
【関連動画】
#2 「終戦工作 1945年夏」(後編)はこちら
参考図書:「幻の終戦工作 ピース・フィーラーズ 1945夏」 (文春新書)
- 竹内修司プロフィール -
1936年生。東京外国語大学を卒業後、文藝春秋に入社、雑誌・書籍の編集に携わる。2000年退社。文教大学情報学部教授を経て、現在はフリー。
著書に『幻の終戦工作 - ピース・フィーラーズ 1945夏』(文春新書)、創られた「東京裁判」(新潮選書 2009.8)、『占領下日本』(共著-半藤一利/保阪正康/松本健一- 筑摩書房)がある。
幕末から明治、激動の昭和、そして現在、日本人の歩みを今一度見つめなおす時が来た。日本に必要な人材とは?考え方とは?歴史とは?外国とは?
現代日本を創り上げたキーパーソンを、元「文藝春秋」編集局長の堤堯がピックアップ。彼らの業績を良く知る専門家を招き、対談形式で検証します。
シーズン2では、太平洋戦争以降、歴史に埋もれがちな重要人物に光を当てます。今、後世に残さなければならない、重要な対話。
- 堤堯プロフィール -
1940年生まれ。ジャーナリスト・評論家。1961年、東京大学法学部卒。
同年、文藝春秋入社。「文藝春秋」編集長、第一編集局長、出版総局長などを歴任。常務を経て退社。現在月刊誌『will』に評論家・久保紘之との対談「蒟蒻問答」を連載するほか『東京スポーツ』にもコラム「阿呆の遠吠え」を連載中。「阿呆の遠吠え(2)」もリリース。他の著書には「昭和の三傑――憲法9条は救国のトリックだった」などがある。


















