武田邦彦 『現代のコペルニクス』 #13

再生回数 1717回
『現代のコペルニクス』#13
監修・出演:武田邦彦
ゲスト:山本尚(理学博士・シカゴ大学教授)
収録:2010年3月
テーマ:工学教育のコペルニクス
「学問というのはシンプルなものだ」「答えを見つけるプロセスが大切」「どんなに小さくても“Visibleな存在”であるべき」などなど、今月のコペルニクスは示唆に富んだキーワードが多数登場!
ゲストは大学教育のプロフェッショナル山本尚教授です。山本教授の専門は工学ですが、90年代から大学の工学教育の新しい形を模索してきた中心人物。武田先生もそのプロジェクトに参加していたとか。そんな2人の“名教授”の対話によって「教育のあるべき姿」が浮き彫りになります。
「こども手当て」だけにフォーカスしていては絶対に見えてこない「教育の本質」に、どうぞ触れてください!
タブー化されていた環境問題報道に一石を投じ話題の武田邦彦教授が監修する対談番組。
「地動説」を説いたコペルニクスにならい、あらゆる事象を対象に「実は正しいこと」「本質的なこと」を、毎回ゲストに学ぶ。
キワモノではなく、十分な科学的根拠を持ち、それでいて「なるほど,本当はそうか」「そんなことが分かったのか」とか、1)驚き、2)面白く、3)ためになるをトコトン追求!!
武田邦彦 『現代のコペルニクス』番組一覧はこちら
- 武田邦彦 プロフィール -
1943年生まれ。東京大学教養学部基礎科学科卒業。旭化成工業,芝浦工業大学,名古屋大学を経て中部大学教授(現職)。工学博士。若き研究者の頃は分離工学,材料工学に熱中し,日本独自の技術としての化学法ウラン濃縮を完成。原子力学会平和利用特賞を受賞。リサイクルがはじまる前の2000年に「リサイクルしてはいけない」を出版,その検証もあって2007年に「環境問題はなぜウソがまかり通るのか」を執筆。タブー化されていた環境問題の批判を展開した。
監修・出演:武田邦彦
ゲスト:山本尚(理学博士・シカゴ大学教授)
収録:2010年3月
テーマ:工学教育のコペルニクス
「学問というのはシンプルなものだ」「答えを見つけるプロセスが大切」「どんなに小さくても“Visibleな存在”であるべき」などなど、今月のコペルニクスは示唆に富んだキーワードが多数登場!
ゲストは大学教育のプロフェッショナル山本尚教授です。山本教授の専門は工学ですが、90年代から大学の工学教育の新しい形を模索してきた中心人物。武田先生もそのプロジェクトに参加していたとか。そんな2人の“名教授”の対話によって「教育のあるべき姿」が浮き彫りになります。
「こども手当て」だけにフォーカスしていては絶対に見えてこない「教育の本質」に、どうぞ触れてください!
タブー化されていた環境問題報道に一石を投じ話題の武田邦彦教授が監修する対談番組。
「地動説」を説いたコペルニクスにならい、あらゆる事象を対象に「実は正しいこと」「本質的なこと」を、毎回ゲストに学ぶ。
キワモノではなく、十分な科学的根拠を持ち、それでいて「なるほど,本当はそうか」「そんなことが分かったのか」とか、1)驚き、2)面白く、3)ためになるをトコトン追求!!
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- 武田邦彦 プロフィール -
1943年生まれ。東京大学教養学部基礎科学科卒業。旭化成工業,芝浦工業大学,名古屋大学を経て中部大学教授(現職)。工学博士。若き研究者の頃は分離工学,材料工学に熱中し,日本独自の技術としての化学法ウラン濃縮を完成。原子力学会平和利用特賞を受賞。リサイクルがはじまる前の2000年に「リサイクルしてはいけない」を出版,その検証もあって2007年に「環境問題はなぜウソがまかり通るのか」を執筆。タブー化されていた環境問題の批判を展開した。
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